しんそうⓇ一宮新生「からだの変形(ゆがみ)」を正します。 0586-46-6519

プロフィール

中尾 有希( なかお ゆうき )

1965年生まれ

同志社大学卒
しん相方之会会員

私は大学卒業後、プロゴルファーを目指していました。

どこも痛みなくゴルフ上達のため日々鍛錬しておりましたが、
ある日、ゴルフ乗用カートから飛び降りた時、
左足に電気が走り、動けなくなってしまいました。

そこからが、長い治療の始まりです。
まずは整形外科に行き、
レントゲン、MRIを撮り腰椎椎間板ヘルニアの診断、足のしびれ、腰の痛みの解消に取り組みました。

整形外科では治らず、あらゆる治療法を試しました。

カイロプラクティックス、鍼に始まり、
円盤につるされたり、
テープを貼る治療法、
知多にある国立のスポーツ医科学研究所、
ここは多くのスポーツ選手が集まるところです。
ですが、そこも治療法は普通の整形外科と変わりませんでした。

京都では「えーい」と掛け声だけをかけるところもありました。

手をかざしたり、遠隔療法をするところにもいきました。

神棚があるようなところにも行きました。

京都、大阪、岐阜、愛知、長野、東京、一番遠いところは栃木など、良いと言われるところは全て行きました。
行った治療院の数は、20ではきかないと思います。

そんな大変困っているときに
母親の知り合いにしんそう療方をやっている先生がおられました。

初めてしんそう療方を受けての帰り、
足のしびれがなくなっていることに気づきました。
それからすぐに治ったわけではありませんが、
他の療法とは何かが違うと感じました。

そしてしんそう療方を受け続けて、
どこに行って治してもらえなかった痛みを治していただきました。
それがしんそう療方を知り、習うきっかけです。

最初は家内に習ってもらうつもりでしたが、
しんそう療方の研修が日曜日でしたので、
家内が行くことができず私が習うようになりました。

そして今、プロゴルファーを目指すのはやめ、
しんそう療方をやるようになりました。

私はしんそう療方が大好きです。

器具も使わず、身体もボキボキもせず、
もみもせず、
手足を軽く操作するだけ。
治療の理想に一番近い形だと思います。
だから老若男女、
赤ちゃんから80歳、90歳、100歳の方でもみることができます。

自分もしんそう療方で救われましたが、
今はしんそう療方で多くの方に喜んでいただいております。

私は、しんそう療方をやらせていただく事は、天職だと思っています。

皆さんも是非、しんそう療方を受けてください。

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