しんそうⓇ一宮新生「からだの変形(ゆがみ)」を正します。 0586-46-6519

喜びの声

 20代女性
平成20年12月に出産してから、ずっとお尻(仙骨)の両側が痛く、ああむけ(上向き)に寝ることができませんでしたが、最初の施術後、ああむけに寝れるようになりました。驚きました。

 40代男性

40歳を過ぎてからギックリ腰や腰痛などに悩まされてきました。特に一年ほど前から体の右半身に不調が現れ始めました。右のヒジに慢性的な痛みがでたり、右の肩甲骨と背骨の間が突っ張るような感じで痛み始めました。始めは家に有る湿布薬を貼って様子を見ていましたが、一向に改善されないので整形外科を受診しました。

診断結果は「加齢」で痛み止めの注射とヒジに付けるサポーター、湿布薬を処方されました。しかし、いくら整形外科に通っても症状に改善は見られないので、整体、接骨院、カイロ、マッサージ、はりきゅう等にも通いましたが、多少改善が見られるものの完治には至らず、すぐに再発しました。

 そんな時、しんそう療方の話を友人から聞きました。その頃には、痛みだけでなく上半身の右側がしびれてくるようになっていました。ワラをもつかむ気持ちでしんそうの治療を受けました。治療は手や足をゆっくりと先生が動かすだけで、最後まで検査をしているのかなと思うほど穏やかな動きですすみました。ところが治療が終わってみると、あれだけ悩んでいた肩甲骨の周りの突っ張り感がとても和らぎました。

 始めは少しでも症状が緩和すればと受診しましたが、こんな穏やかな手足の動きで症状が収まっていくことにビックリしました。そして、痛みやシビレが大きなストレスになっていた事に気づきました。その後も治療を続け益々健康を取り戻しているのを実感しています。

(効果には個人差があります)

                              

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